メガソーラーが稼働 七尾・中島【北國新聞2017年12月8日】

 石川県内4社による大規模太陽光発電所「七尾瀬嵐メガソーラーパーク」が完成し、7日に七尾市中島町瀬嵐で稼働を始めた。年間発電量は、一般家庭約1千世帯分に相当する約485万キロワット時を見込む。  メガソーラーは大竹電機、トスマク・アイ、白山建設(以上白山市)、やまと商事(金沢市)による合同事業で、山林約3万4400平方メートルを整備し、太陽光パネル約1万4千枚を設置した。今年1月に着工し…

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メガソーラー、宝達志水で完成 北陸最大規模【北國新聞2017年3月8日】

完成したメガソーラー=宝達志水町内  石川第八発電所(石川県宝達志水町)は7日、同町免田で大規模太陽光発電所(メガソーラー)の開通式を行い、関係者約70人が施設の完成を祝った。同社によると、北陸最大規模のメガソーラーとなる。  開発面積は32万6171平方メートル、発電規模は1万6086キロワットで、一般家庭約4500世帯分に相当する。同社は、アンフィニ(大阪市)とエスアールジータ…

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河北潟に太陽光発電所完成 津幡で式典、干拓地にパネル7900枚【北國新聞2016年9月1日】

完成した太陽光発電所=内灘町湖西  河北潟太陽光発電所(愛称・メガソーラーひまわり)の完工式は31日、津幡町川尻の井上コミュニティプラザで行われ、関係者約60人が完成を祝った。発電所の売電収入は干拓地の揚水機場の維持管理費に充てられ、農家の負担が軽減される。 http://www.hokkoku.co.jp/subpage/H20160901104.htm 石川 河北潟で太陽光発電 …

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太陽光発電を提案 ナカタケ【北國新聞2016年7月3日】

 屋根電気工事のナカタケ(金沢市)の「夏の納得ご説明会~めざそう電気代0円生活!~」は2日、同市須崎町の本社で始まり、協賛メーカー10社が太陽光発電や蓄電池の導入プランを提案した。ナカタケの若手職人が焼きそばや焼き鳥を振る舞った。 http://www.hokkoku.co.jp/subpage/K20160703305.htm http://archive.is/iaAY6

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