白神CCにメガソーラー建設へ ジャパン社が計画【秋田魁新報2016年11月5日】

 再生可能エネルギー発電事業のジャパン・リニューアブル・エナジー(東京、竹内一弘社長)が、先月末で閉鎖した三種町外岡の白神カントリークラブ(CC、高橋金正社長)の敷地に大規模太陽光発電所(メガソーラー)の建設を計画していることが4日、分かった。

 出力は1万7千キロワットで、太陽光発電所として県内最大規模になる見込み。今月下旬に着工し、来年12月の運転開始を予定している。
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http://www.sakigake.jp/news/article/20161105AK0017/

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